【結論】始めて本当に正解でした!
仕事と育児、そして持病(ファロー四徴症)のケア。 毎日が限界だった私が、昨年7月の入院をきっかけに始めたオンライン英会話「クラウティ」。
半年で1,200分のレッスンを積み上げた今、心から言えます。 「あの時、一歩踏み出して本当に良かった!」
なぜ、ボロボロだった私がここまでハマったのか?その理由をお話しします。
入院という「絶望」を「未来への投資」に変えたあの日
昨年7月、私は過労がたたり、1週間の入院と1か月の自宅療養を経験しました。人工弁を入れている私にとって、無理は禁物。でも、急にできた「何もしない時間」が、もったいなくて仕方がなかったんです。
「元気になったら、絶対に海外旅行へ行く。その時、自分で自由に喋りたい!」

そう決めて、ベッドの上で始めたのがブログとクラウティでした。昔ホームステイをした時の「あの楽しさ」を、もう一度取り戻したくなったんです。
100万円の留学 vs 月7000円のクラウティ
実はフィリピンへの3ヶ月留学も考えました。でも、調べてみると費用はなんと100万円以上!
「100万あれば、最高の海外旅行に行けるじゃない……」

そう思った私は、迷わずクラウティを選びました。
- 家で完結: 通院や育児の合間にできる。
- 圧倒的コスパ: 留学費用の数十分の一で、毎日フィリピンの先生と話せる。
- ヤクルト1000とのコンボ: 体調を整え、寝る前の短時間で自分を磨く。これが私の最高のルーティンになりました。
クラウティを半年(1200分)続けられた理由
「語学はやらなきゃ忘れる」……わかっていても続かないのが普通ですよね。でも、クラウティには続けたくなる理由がありました。

- 先生がとにかく「明るい」! フィリピンの先生たちは、驚くほどフレンドリーで親切。疲れて画面を開いても、終わる頃にはこちらが元気をもらっています。
- 先生を「とっかえひっかえ」できる自由 正直、毎回選ぶのは少し面倒です(笑)。でも、その日の気分で相性の良い先生を選べるからこそ、ストレスなく半年間続けられました。
- 「損をしない」家族シェア 我が家はみんなシャイなので、結局私が独占していますが(笑)、いざという時は家族にパスできるという安心感があるから、無理なく続けられます。
まとめ:次はあなたの番です
「もう若くないし、忙しいし、病気もあるし……」 そうやって諦めるのは簡単です。でも、一歩踏み出した先には、明るい先生たちとの楽しい会話と、「自分をあきらめない自信」が待っています。

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英語ができるようになった私と一緒に、いつか海外旅行で乾杯しましょう!


